2022年8月5日


24章 新天情報

24章新天情報。
初日の感想を後で更新

黒田官兵衛




部隊内卓越発動+40%
部隊内スキル発動率+10%
これぞ軍師という性能でこれまでの汚名を返上。

部隊内の卓越バフって取引天で出ると予想していました。
相変わらず限定武将の中にいるんですねぇ。

S1は明智に移植したいなぁ。
間違いなく槌より高性能でしょう。


上位ではあるけど、それほどでもなかった。
攻防210%上昇、卓越確率+35%(画像は竹中なので防御が2.5倍)

竹中半兵衛




前期の覇今川の防御版。
官兵衛ほどのインパクトは無いです。強いけど。

こう見ると前期の覇3枚は優秀でしたね。

柴田勝家



今期の覇道素材担当。
もう初期スキルまで覇道になってしもうた。

宇喜多秀家



おなじみになった極限枠3倍。
飛翔2がちょこんと付く。
蘆名防御にもよさそう。

真田昌幸




本願寺の攻撃版スキル。模倣可能。

真田昌幸自体のコストが2.5コストまでしか伸びないので、完全な本願寺キラーにはならいですが、童や低コスト敷き詰めている本丸には有効。
これはノックですぐ分かるので活躍する場面はあると思います。

0コス1枚につき2.5×50%=125%アップ。
刺さる場面じゃぶっ刺さる1枚ですかね。

強襲はどういう扱いになるんだろう。
強襲会敵時に相手の本丸防御陣形なんて参照するのだろうか。
もしかしたら強襲にものすごく弱くなるかも。

そもそもの話、総兵数が少ない童本願寺編成は兵があまり詰まってないので、旨味が無いという理由で敬遠するケースが多いです。

そういった環境が変わっていくのであれば、この武将が生まれた意味があるというものですが。

島津義久



黒田長政との違いは初期スキルを移植できること。
これはこれで貴重な素材となります。
模倣可能な部隊長にぶつければ完璧ですね。

雑賀孫市




前期松平元康の上位スキル、敵軍コストへの倍率は0.8→1.0へ増加。
前田・小早川は確実に超えてきた性能。

加藤清正



前期森蘭丸に次ぐ盟主戦卓越武将。
火力が3.0→3.5に上がっていますが、卓越の発動率が15%と低い。
移植するにしてもしっかりバフらないといけませんね。
扱いは中々難しそう。

前田慶次




追加スキルは自然とS以上になると思うので、前田慶次は飛翔14にはなるということ。
だいぶ飛んでますね…

初期スキルの移植は不可。

火力武将としては凡庸。そこが悩みどころ。
天綾の誓約を付けて陣防御でもいいんじゃないかと思う。

蜂須賀小六




盟主戦防御武将として、覇明智や松永と違いクセのない性能。
鉄砲商人系を付けると高火力バランス防御が実現できる。

明智と入れ替えることで低コスト対策にもなる。
卓越をしっかり発動させられる人は乗り換えの時期なのかもしれない。

堀秀政



宇喜多秀家の攻撃版。
おなじみの極限枠3倍。

今となってはつまらない性能にみえますが、しっかり強いので確保して育成。

九戸政実



自拠点防御時に360%模倣可は中々強い。
一定時間の拠点待機、卓越、蘆名防など特定条件下でしか出せなかった火力水準。
お手軽に出せるのは貴重ですね。

陣防御や所領など使いたい場所は多い。




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