2020年8月23日


北条氏康と診療所

本丸防衛陣形用の防御天・北条氏康。
どんな構成で置こうか考え中なのですが、本丸防衛陣形はコスト制限がきつくて氏康の4コストですら重く感じてしまいます。




1~2列目は総防1.5倍の恩恵を思いっきり受けたいので火力重視の編成になる予定。極端な話1~2列目で40コスト近く使ってもいいかなとも思ってます。

となると3列目の氏康部隊は低コストの小隊長で固めないといけない。




組んだ瞬間から避雷針確定な部隊ですが、今期から登場した診療所との相性は結構いい。




診療所は中級兵の昇格効果もあり、昇格対象の槍弓馬器は氏康の獅子王ノ廻城と一致。




元々が素防の低い低コスト部隊ですから、中級兵を積んで避雷からの昇格狙いでもいいんじゃないかと。

むしろ落石系や天威雷弓などのデバフを集約して前列に火力を集中させるのも手。

実際、このデバフをどこに置くかも悩み中なんですよね。
1~2列目には置けないので、どうやって3列目以降にねじ込むかなんですけども…




ただやり過ぎると壊滅する可能性大なので、ある程度は獅子王ノ廻城を模倣して火力を出しつつ、天宇喜田や名古屋のような壊滅防止用の対策も必要に。





逆にこれらの壊滅対策をしていない本領は、攻城の妙技で3列目以降をポロポロ剥がすことができるようになるかも。
それくらい部隊間の防御力格差は広がることになると思います。
この辺は合戦で敵をつつきながら観察しますかね。


結局あれもこれもと欲を出すと10コスなんてすぐに越えてしまう…
難しい
できるなら天威日輪や天威雷弓のような優秀なスキルは移植しておきたいですね。





とりあえず3列目は
氏康+低コスの6マネ以上+バフorデバフ移植2~3個+壊滅対策
を3年計画で育てていこうと思いますw

しかし課題山積みですな(´-ω-`)
部品は揃ってるけど中々噛み合わない。
すべては50コスト制限が悪いのです…w



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