2020年2月15日


19章 初日の取引所

注目の初日の取引所の相場。
気になっていたあの武将をチェック。



投売りの六角が入札件数一位に。
初日ならではの豪華な出品達。


曲直瀬道三

その出品数はなんと100枚以上。
しかしほぼすべての750万出品に入札が入ります。
うまいこと抽選にもならず、初日に頑張った人は漏れなく報われるやさしい世界。

でも明日からは抽選になりそうな予感。




島津豊久

出品は300枚。多いw
高ランクの豊久には1000万入札が入っていますが、全体でみると入札が入っている枚数は2割程度と少なめ。

初日はほぼ売れ残り、目先は値を下げることになりそう。




鈴木重幸

気になっていた鈴木の相場ですが、値が付き始めたのが500~600万の価格帯。
そんなにお高くも無かったです。
まぁ貴重な武将なので値崩れもないでしょう。



池田勝入斎

ちょっと安くなるかなと予想していた池田は300~400万。




名古屋山三郎

名古屋の相場は300万前後。




茶屋四郎次郎

茶屋は値崩れ気味。
狙おうと思っていた100万前後の価格帯へ。
封技狙いたいけども…他が色々と魅力なのでみんな後回しですかね。




大内義隆

大内人気も健在。
未育成の大内であれば500~600万くらいで取引されています。




悪の大内義隆

たまたま見かけた悪の大内。
相変わらずフリーダムな銅銭移動。
こんなやった者勝ちの世界にしないで欲しいですね本当に。




新天の一番人気

新天の細かい相場は今後も見ていきますが、六角の一番人気は確定の流れ。
入札額も他と比べて頭2つ分くらい抜け出しています。
三好時代から変わらずの2倍スキル人気。




防御効果2倍の一条も奮闘。
こちらは初日で500万程度といったとろでしょうか。

一条も抽選入りが早そうな予感がします。
防御型で取引可能なのは初ですからね。

来月の今頃はまともに買えないと予想しています。








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