2020年2月4日


【復刻天】明智光秀、北条氏康、大内義隆

先日のお知らせで出た復刻天の顔ぶれ見る限り、外れ枠は無さそうな感じでした。

氏康は使い辛い覇でしたので、スキルの対応兵科がどの程度広がるか気になっていたくらいです。


明智光秀




元々兵科が弓馬砲器で広かったのですが、槍が足されて全攻に。
スキルは尖っていませんが、兵法成長3.5ですべてを許せます。
どの部隊の小隊長にも採用できるので使いやすく。

今後高コスト兵法成長3.5が溢れてくると微妙かもですが。

北条氏康




やたら天上クジから出た印象のある旧氏康。
使いづらさ故に最近は合流でもあまり見なくなっていました。
やはり砲が無いのが痛すぎましたね。

合流人数を必要とするスキル特性。
槍弓器という誰得兵科。
当時の氏康は4.5コス覇のプロトタイプ的な存在でしたので、
とことん使いづらい性能にされてしまったという悲しい事情が。

そんな氏康も今期の大合流解禁で限定的に高火力を出せるようになり、
そして今、「砲」の追加で完全復活を遂げています。

26合流時の火力280%上昇はかなり強力で、
伊達晴宗の睥睨ノ竜団(340%)ほど上限は高くないのですが、
兵種を縛らなくても出せるのは便利でしょうね。
10合流時の火力は108%上昇と復刻明智並み。

大合流限定の部隊長運用として採用するか悩みますが、
私は大指揮兵数を生かして3マネに仕上げる予定です。

盟主戦における攻振りのアドバンテージが薄くなっていますので、
指揮兵数で素攻を盛れる武将はとても貴重になります。





大内義隆




狂天大楽のスキル効果が元々強すぎるため、
復刻三好のように武将能力のみ強化されるだろう思っていたら、
普通に倍率が3.0→3.5へ強化されていましたw
数字の上昇率の通り15%程の強化なので相当強くなります。

全防化に関しては旧大内の砲器に足並みを揃えないといけないのと、
砲器で十分守れることから大した旨みはないのかなと。

この大内自体も相当強化されて戻ってきましたが、
何より揃えてナンボの大内が増えること自体に大きな恩恵があります。
恩恵というか脅威というか…硬い盟主城増えそうで嫌ですねw

また、復刻大内がこの性能であれば、大内を軸に盟主城を守っていくという路線は来期天が出ても変わらないでしょうね。





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