2020年12月4日


日本語って難しい

極選で使った金とポイントの返還騒動。


▼記載の不備 内容
「幻の武将 復活の宴!事前アンケート」にて上位に入選した武将カードは、他の武将よりも高い提供割合で各種戦国くじラインナップに加わる旨の記載があるにも関わらず、戦国くじ【極選】内に再登場した幻武将カードの提供割合は、その他の武将よりも低いものが多く含まれる状態となっておりました。




アンケート投票上位の武将が他の武将よりも高い提供割合で各種戦国くじラインナップに加わる旨の記載に問題ありと。

私はてっきり先日紹介した通常極のピックアップのことかと思い、特に問題はないと思っていましたが、




言われてみれば極選くじの復刻武将の提供割合2.0%は通常極4.3%より低いですし、現行排出の限定プラチナの2.4%よりも低いですね。

なんというか私にとっては毎年の光景だったので、何の疑問も抱きませんでした。


では同様の人気投票があった昨年はどうだったかというと

復活の宴2019ページ




似たようなことを書いています。

しかし、「一部のカードは」「他の幻の武将よりも」など文章的には一応うまく予防線が張られているように見えます。
昨年のケースは運営的にはセーフなんでしょうね。

昨年の極選くじも復刻武将の提供割合は低く、通常極2.0~3.0%、復刻1.5%でした。やはりこの辺のラインナップに慣れてしまうと、今回の件って例年通りだしどうでもいいんじゃないかと思っちゃいますねぇ。










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